謎とくメガネ

親子で、ソロで、参加した「謎解き」の感想と記録が中心のブログです。

CODE:5「SHREDDER」にソロで参加

CODE:5 の「SHREDDER」にソロで参加しました。



イベント情報

※記事公開日現在の情報です。

概要

公演名

SHREDDER

制作団体

CODE:5

公演タイプ

ホール型

開催期間

2018年12月29日(土)
「旬架集闘」にて

開催場所

ビジョンセンター田町

チーム人数

6人

制限時間

60分

費用

「旬架集闘」通しチケット 10,000円
(※1公演あたり2,500円)

ストーリー

人間とロボットが共に暮らす時代

あなたは大切なパートナーとの記憶を失いかけていた
目の前で切り刻まれていく記憶

いくつもの選択の先に残る
最後の記憶とは…

絶対に、キミを忘れない



以下、記録や感想です。
ネタバレには配慮していますが、事前情報(雰囲気や開催時の様子など)なしで参加したいという方はお気をつけください。



評価


探索 
ストーリー 
演出・キット 
満足度 

※個人の主観的な評価ですので、ご参考程度にお考えください。

記録と感想

記録

結果

成功

参加形態

1人

チーム

6/6人

公演の感想

この公演の特徴は何と言ってもアレでしょう!
謎解き公演でアレを使うというアイデアは斬新でした。

しかし、代表さん(と言っても個人団体のようです)がおっしゃるには、「前日にトラブルがあり当初予定していた演出ができなくなった」とのこと。

全体の流れや公開された映像のクオリティから、完パケであればもっと没入感の強い感動的な公演も期待できただけに本当に残念でしたね。

謎の感想

ストーリーと一体化した面白い謎でした。

謎を解くたびにアレがアレされて、「あぁぁ〜〜〜」とみんなで声を上げていたのが印象的でした。
皆さんやっぱりカワイイものには弱いんだなぁ、と実感。

今回参加した4団体の中では、難易度、物量ともに一番ライトだったと思います。

最後に

長い時間を掛けて制作されてきたであろ作品を完全な姿でリリースできなかった制作者さんの無念は計り知れませんが、それを受けて会場には「自分たちで公演を盛り上げよう!」という一体感が生まれていたように思います。

やっぱり謎解きはいいもんですね。

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